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【ケンカ・薬物・鑑別所】ガチでやばい暴走族チームに所属していた芸能人を漫画にしてみた(マンガで分かる)@アシタノワダイ

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信じるか信じないかはあなた次第

 

 

 

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【ケンカ・薬物・鑑別所】ガチでやばい暴走族チームに所属していた芸能人を漫画にしてみた(マンガで分かる)@アシタノワダイ

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武勇伝を持つ元暴走族だった芸能人トップ5!

元暴走族だった芸能人

バイクや乗用車に乗って爆音を響かせ、道路交通法を無視して走り回る暴走族。

70年代には、特攻服や日の丸鉢巻きを身にまとい、道路を占拠する姿がニュースでも流れ、社会問題にもなった。

当時、暴走族は組織として活動しており、リーダーは「総長」と呼ばれ、指揮官という立ち位置だった。

先陣を切って先頭を走るグループを「特攻隊」と呼び、路上で障害となる他の自動車などを威嚇、排除したり、抗争の際は先陣を切って戦った。

この他に、警察車両など関係のない車両の侵入を防ぐ「けつ持ち」、バイクの後座席で旗を振る「旗持ち」、「総長」を警護する「親衛隊」などがいた。

元暴走族の芸能人もいて、それを売りに活躍している場合もあるが、ほとんどは隠している

5位:暴走族の元特攻隊長・ウド鈴木

その昔、芸能人をめざし山形から上京し、浅井企画に飛び込みで面接を受け、門前払いされたお笑いコンビキャイーンのウド鈴木。

ウド鈴木は温厚な人柄で有名だが、その昔、暴走族の元特攻隊長だったという。

その片鱗が今でも垣間見られ、路上でチーマーに囲まれても、独特の威圧感と凄みのある言動で、退散させたという武勇伝が残っている。

大好きな相方の天野が、チーマーに呼び捨てにされたことが納得がいかず、追いかけていって呼び捨てにするなと説教をしたことは有名である。

温厚なウド鈴木で有名だが、元暴走族の面影はまだ残っているようである。

4位:レディースの元総長・小泉今日子

女優・歌手の肩書をもつ小泉今日子は、オーディション番組・スター誕生!に出場し見事合格し、アイドルとして、堀ちえみ、三田寛子、石川秀美、松本伊代などともに花の82年組として活躍した。

当時、小泉今日子はシングル「なんてったってアイドル」をヒットさせ、同期の中でも活躍が顕著だった。

ただ、小泉今日子にはアイドルとしての顔以外にも、女性で構成される暴走族・レディースの総長としての顔も持っていた。

地元厚木市でも最大勢力を誇るレディースの総長として、腕力、威圧感などを駆使して抗争では戦っていたという。

スター誕生!のオーディション会場にボンタンのようなジーンズを履いて、他の出場者を威圧したことは、業界での初めての武勇伝となった。

 

3位:暴走族・悪死魔の元副総長・パンクブーブー 黒瀬 純

お笑いコンビ・パンクブーブーの黒瀬 純は、愛嬌のある芸能人として人気だが、実は暴走族だった。

バッドボーイズ佐田正樹とは同じ地元で先輩後輩の仲で、弟がいじめられたことを謝らせるため、黒瀬 純は佐田正樹を土下座させたという。

当時、黒瀬 純は中学生、佐田正樹は小学生だったことを、テレビで明らかになり驚かせた。

暴走族・悪死魔の元副総長になった高校時代、黒瀬 純は年上の彼女が地元の歓楽街まで送っていってくれたという武勇伝を持っている。

ただ、元副総長になったのは、メンバーから面白く人気があったからだと自ら明かし、爆笑を誘った。

2位:暴走族・幻影の元総長・バッドボーイズ 佐田正樹

お笑いコンビ・バッドボーイズの佐田正樹は、言わずと知れた芸能人の中でも元悪と呼ばれた暴走族だった。

幼い頃、ビー・バップ・ハイスクール・シリーズを見て触発され、それ以降リーゼントをトレードマークにした。

佐田正樹は、福岡では最大勢力と恐れられる暴走族「幻影」の総長になり、警察に逮捕をされることもしばしば。

修学旅行の朝に逮捕されたことは、有名な武勇伝として地元でも語り継がれている。

警察署の職員全員が念願だった佐田正樹の逮捕を、署をあげて喜んだことは、自らテレビでカミングアウトしたで話題になった。

1位:暴走族・ブラックエンペラーの元総長・宇梶剛士

テレビや舞台で活躍する俳優・宇梶剛士が暴走族だったことは有名な話。

芸能人の中でも筋金入りの暴走族だった宇梶剛士は、小学生の頃からその片鱗を見せている。

中学生数人相手にタイマンをはり返り討ちしたのはまだ小学生の時だった。

中学時代には十数人を相手にタイマンをはった武勇伝も残っている。

ただ、宇梶剛士は単なる不良だった訳ではなく、高校時代はプロ野球選手を目指し練習に励んでいたが、

先輩の暴力を告発して、野球部から去るほどの正義感もあった。

ただ、退部を期に自暴自棄となったのだろうか、暴走族「ブラックエンペラー」に入った。

自宅アパートが襲撃されるほどの抗争を繰り返し、17歳でブラックエンペラーの総長に上り詰めた。

宇梶剛士いわく「痛めつけて、勝ち、服従させる」がモットーだったという。

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俳優、宇梶剛士の告白本「不良品」が話題だ。

俳優、宇梶剛士の告白本「不良品」が話題だ。188センチ、87キロの堂々体躯で、ドラマ「ひとつ屋根の下2」や映画「GTO」、などで知られる。
宇梶剛士 俳優、宇梶剛士の告白本「不良品」(ソフトバンクパブリッシング)が話題だ。188センチ、87キロの堂々体躯で、ドラマ「ひとつ屋根の下2」や映画「GTO」、最近は洗剤のCMなどで知られるが、過去には“ワル”の顔もあった。
複雑な家庭環境の親元を中学1年で離れ、野球の名門高校でプロを目指したが、ある事件をきっかけに暴力に走り、構成員2000人の暴走族「ブラックエンペラー」の総長に。抗争の果て収監された少年院で読んだチャプリンの自伝をきっかけに俳優を志し…。
「過去をやり直すことはできないわけで、腹くくりはあるけど、俳優をやる上では邪魔かも」とこれまで過去はほとんど語らず、「知る人ぞ知る元不良俳優」だった。だが、「出版社の人から強烈に誘われて、後先考えないで行動するタイプなので…」と初出版。「不良品」 錦野旦、菅原文太、美輪明宏、渡辺えり子らと出会い俳優として立つまでを厳しく、熱く振り返った。「本を出して、精いっぱい生きる今が積み重なって過去になるということが実感として体に染みた」ともいう。
役者として「どんな役でもやってみたい。何者にもならず、右にも左にも寄らず、奢らず、へりくだらず。全体を見て、自分の立ち位置をかみ締めながら」と宇梶。過去への反動なのか「自分のことを好きすぎたり嫌いすぎていないかとか、用心深く自分を見張っている」日々でもある。
著書発売から1週間で増刷決定、バラエティー番組などへの出演が相次ぐなかでも-。
「たかが失敗談。オレはさらに戒めないといけない。いいことはほころびにも転じやすいしね。ただ、サイン会をやったら、みんなうれしそうに帰っていったって聞いてつかの間の幸せも。こういうことがあれば後々、(状況が)寒くても心温まったり、すさまないでいられるかも」
ちなみに、3年前に結婚した夫人は、本を紹介した番組を見ながら「フーン」と興味深げにうなずいていたそうで、宇梶家にとっては“優良品”の一冊になったか。

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キャイ~ン・ウド鈴木は武闘派? 歌舞伎町で大乱闘を起こした過去

ダウンタウンの松本人志が筋肉隆々になったのは、自分の家族を守るためだといいます。
人気芸人が、街中で素人から「握手してください!」「写真いいですか?」などとお願いされるのは、よくある話。しかし中には、しつこく絡んで来る場合もあります。
自分自身と愛する嫁と娘の安全を守るべく、松本は体を鍛えだしたのです。

面白さと肉体的強さ……。一見、相容れないように思われる2つの要素。ですが、人気お笑い芸人として長らく生き残っていくためには、たとえ街で絡まれたとしても動じずにいられる武力も必要なのでしょう。

ウド鈴木は芸能界一怖い?


ウド鈴木も、実は武闘派なタレントの一人。
テレビでの印象は明るく飄々としていますが、事務所の先輩・関根勤は「ウドちゃんは怒らせたら芸能界一怖い」と発言しています。

また、非常に肚の座った人物らしく、こんなエピソードがあります。
それはとある番組で行われた「たまたま立ち寄ったバーがぼったくりバーだったら?」というドッキリ企画でのこと。

何も知らずにバーへ来店し、お酒を飲んで帰ろうとするウド。ところが、驚くほど高額な料金を請求されてしまいます。すると、待ってましたとばかりに、強面の男が登場。ウドに金を払えと恫喝し、さらにはビンタまで見舞います。

並大抵の男であれば、無条件降伏は必至でしょう。ところが、ウドは一歩も引かず、「こんな理不尽な金は払えない」と毅然と言い放ったのです。

ヤンキーに絡まれたウド鈴木、大立ち回りを展開

そんなウドの武名を、広く世に知らしめた出来事といえば、2002年11月1日に起こった『歌舞伎町乱闘事件』でしょう。

この日の未明、ウドは友人と新宿歌舞伎町を歩いていました。そこにやってきたのは、ヤンキー風の若者5人。ウドを発見するや否や近寄ってきて、無礼な態度でおちょくり続けたといいます。

最初は我慢して、頭を下げていたウド。けれども、若者の一人が友人に手を出した瞬間、堪忍袋の緒が切れます。
そこからは複数人を相手取り、大立ち回りを展開。学生時代に鍛え上げた柔道初段の腕を存分に発揮し、向かってくるヤンキーを次々となぎ倒したようです。

もちろん、これほどの戦闘ということもあり、ウドも無傷では済まず、額に6針縫うケガを負います。その後、ケンカをふっかけた若者と共に、暴行容疑で書類送検されてしまったのでした。

若者側にかなりの割合で非があるにも関わらず、当日のニュースでは「ウド鈴木 暴行容疑で書類送検」とされてしまったのが、何とも可哀そうなところ。
ウドの意外なほどの強さと共に、社会の理不尽を感じさせられる事件でした。
(こじへい)

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