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【TENGA】Hなギネス記録を漫画にしてみた(マンガで分かる)@アシタノワダイ

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信じるか信じないかはあなた次第

 

 【TENGA】Hなギネス記録を漫画にしてみた(マンガで分かる)@アシタノワダイ

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射精障害の体験をもとに「性に悩む男性を救いたい」と発奮

佐藤雅信さん(TENGAヘルスケア取締役)=後編=

 米国サンフランシスコで行われたオナニーの世界大会「マスターベータソン」(マスターベーションのマラソン)。その耐久時間部門で、2008年と09年に連続優勝。記録も1年目が9時間33分、2年目が9時間58分と、いずれも当時の世界新記録を更新した佐藤さん。まさに“性豪”だが、12年ごろ思わぬ異変が佐藤さんの体に起こった。

「急激な性欲の減退です。もちろんマスターベーションもする気にならない。そんな状態でテンガで働いていても面白くありません。自分は何をやっているんだろう(?)と、アイデンティティーを失ってしまいました」

 そうした状態に陥って改めて、そもそも自分が性の悩みを多く抱えていることに気づいた。女性の膣内で射精できない膣内射精障害だ。包茎手術も経験している。性の快楽を追求し、それを他人に知ってもらうのもいいが、「性の悩みを抱えている方をサポートするのが自分の使命なのでは?」と思い至る。

14年ごろ本社内に性医療部門を立ち上げ、16年「TENGAヘルスケア」として法人化。佐藤さんはその取締役として現場の陣頭指揮を執る。

「業務内容としては2つの軸があります。1つは“性機能サポート”。例えば私のような膣内射精障害や遅漏、早漏、EDなどを解消するための商品の開発です」

 主力商品は「メンズトレーニングカップ」。ずばり射精をコントロールするための訓練器具だ。早漏向けと遅漏向けの2種類あり、各5段階に分かれている。早漏は弱い刺激から強い刺激に、遅漏は強い刺激から弱い刺激に慣らしていく仕組みだ。

「射精障害が原因で子づくりがうまくいかず悩む人は増えています。私も世界大会の後に結婚し、子づくりしようとしたとき、同じ壁にぶち当たりました」

 長年の射精障害に加え、原因不明の活力減退にも見舞われていた佐藤さん。その頃はまだトレーニングカップがなかったので、半ば無理やり自分の手で勃起させ(オナニーでは射精できた)、もうすぐイクという瞬間に「奥さんにピョンと飛び乗ってもらう」方法で子づくりに励んだという。そうした努力の甲斐あって15年に1人目が誕生。

「2人目を授かったのは18年。その時はトレーニングカップもあったので、前よりスムーズでしたね。そうした経験があるので、お客さまから“これでイケるようになりました!”という声を聞くと、自分のことのようにうれしいです」

TENGAで“訓練”器具や妊活商品を開発

 もう1つの軸が“男性の妊活”だ。

「メンズルーペは自分の精子をスマホで観察できるキット。550倍のボールレンズが付いていて、スマホのカメラにつけて、精液をたらした専用のシートに取り付けると、スマホの画面に映ります」

 あらかじめ録画しておいた佐藤氏のそれを動画で見せてもらったが、元気に動いているのがハッキリと見てとれた。

「中には動いていない、元気がない、そもそも精子がないなんて人もいるでしょう。それが分かれば、病院に行ってみようということになる。そうした事実をできるだけ早く知れば、妊活にかける時間を無駄にせずに済みます。今はただでさえ婚期が遅れているので、1~2年の無駄は手遅れになりかねません」

 男が妊活に向き合うのは精神的につらいが、パートナーもつらい。こうした商品を使うことで“ちゃんと考えてくれている”と安心し、「夫婦仲が良くなる効果も期待できる」と佐藤さんは言う。

「目標は、“ハタチになったら精子を見よう”という文化を育むこと。自分の体のことを知れば、将来もプランニングしやすいですから。成人式でメンズルーペを配ってもらえるようになるといいですね」

(取材・文=いからしひろき)

▽さとう・まさのぶ 1982年、千葉県出身。大学時代の2005年にアルバイトとしてTENGAに入り、翌年入社。08年に米国サンフランシスコで行われたオナニーの世界大会「マスターベータソン」耐久時間部門に参加し、見事9時間33分の世界新記録で優勝。翌09年も優勝し世界記録を更新(9時間58分)する。16年にTENGAヘルスケアを立ち上げ、性機能改善や男性の妊活などに関する商品開発や啓蒙活動に取り組む。

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「人類史上初!!超ヤリまくり! イキまくり! 500人SEX!!」

このブログのタイトル「このAVがスゴい」の名の如く本当にスゴイ超大作が今回紹介する「人類史上初!!超ヤリまくり! イキまくり! 500人SEX!!」(2006)です。

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この作品は日本でナンバーワンのAV作品を決める第1回AVオープンに優勝するためにSODが本気を出した1品!


なんと男250人、女250人で集団合同SEXを行います。

 


しかしよくぞここまで人前でSEXをする人達を大量に揃えたものです。さすがSODパワーです。僕なんか草野球をするための9人のメンバーすら満足に集められません(涙)

 

これから始まる500人セックスの前に女優たちにSEXとは?」とインタビューをしているのですが、女優によりSEXは愛、趣味、快楽、大事なもの、など答えはそれぞれ。

きっと「SEXとは何か?」なんて『魁!!男塾』の独眼鉄先輩の「男とはなんぞや!?命とはなんぞや!?の質問のように正しい答えが無いものなのでしょう。

 

また女優が250人もいれば女優の当たり外れがあるのは当然のこと。しかし250人の女優の中に僕の好きな『聖瑛麻』がおりました。
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個人的には大当たりです。普通なら聖瑛麻だけで1本作品を撮れるのに今回は彼女は250人の中の1人……実に贅沢な(もったいない?)使い方です。

 

最初に250人の女性が一斉に脱衣。その光景はまさに圧巻! 大ハーレムの王様になった気分です。しかしあまりに大人数なんで一画面に収まりきれないのが残念。

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男250人も会場の倉庫に入り500人同時キス! 会場内にチュパチュパ音が大音量で響き渡ります。


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500人同時の乳揉み&手マン、会場内に女性の喘ぎ声が一斉に響き渡ります。

 

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500人同時69(シックスナイン)! 会場にお互いを舐め合うイヤラシイ音が響きます。……それよりモザイクかけるの大変だったろうな。

 

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そしてついに合体!500人正常位!

 

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500人全員ちゃんと本番してるんだからSODは本当にスゴイよなぁ。

規則正しくみんなでSEXしているとエロさよりある種のマスゲーム的芸術を感じます。

……それより俺の好きな聖瑛麻ちゃんはどこにいるんだよ!もう『ウォーリーを探せ』状態です。

 

そして500人で後背位(バック)!



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接近したカメラで観ると男優それぞれ独自のバックでハメてます。

 

 

そして男性250人が発射!(さすがにこれは同時というワケにはいかない) 

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おそらくほとんど素人男優なんだろうけどみんなちゃんと発射するときはコンドームを外して腹上発射しております。しかしこの写真のヤツはすごい量出したな。

 

 

……で、終了。



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500人同時ぐったりです。

 

最後に250名の女優の名前が出てくるのですが「持田ゆき」「平山可奈」「姫川麗」など有名所も多数出演しておりました。

 

この作品は人件費はもちろんだけど、会場代や250枚の布団や空撮用の機材などにかかった費用もバカ高かったと思います。でもそこまでしてでも第1回AVオープンで優勝してやるんだというSODの意地を感じました。SODの作品はダテじゃない!

 

そして気になるこの超大作の第1回AVオープンの結果は

……

……

……第4位


その時の1位はS1の『ハイパーギリギリモザイク(主演:蒼井そら・麻美ゆま・あいだゆあ・穂花・小澤マリア・青木りん)』でした。500人がかりでも6人の有名女優には勝てませんでした

 

しかしこんなギネス級の企画を考えるSODを僕は指示いたします。SODにはこれからもバカで面白い作品をたくさん撮ってもらいたいです。
 

あとこの作品の特典映像でメイキング映像が付いているのですが、新宿で250人のAV女優たちが集まっている姿は圧巻です。そしてバスの中では一人一言ずつ話しているのですが、撮影時期が冬だったのかみんなコートを着たりと厚着なのですが、この子たちがあとで全員この厚着の服を脱いで素っ裸でハメるんだと思うとかなり興奮しますよ。

でも結局この作品はヌキどころが分からず聖瑛麻の別の作品を観てヌキましたけど……。

blog.livedoor.jp

新垣セナ

(あらがき せな、1989年11月21日 - )は、日本のAV女優。ティーパワーズ(TPJ)所属。

世界一長いSEX 10時間4分25秒挿れっぱなし!(2010年6月24日、SODクリエイト)

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74歳でなお現役、最高齢ポルノ俳優の徳田重男さん

 

【4月15日 AFP】徳田重男(Shigeo Tokuda)さん(74)はどこにでもいそうな「おじいちゃん」だが、実は、高齢化が進むこの日本におけるすきま産業として急速に成長しつつある「熟年ポルノ」のキングのような存在だ。

 4年前に旅行代理店を退職した徳田さんは、「銀髪世代」のエロチシズムの限界を広げ、人は優雅に年をとっていくものだというこの国の社会規範をひっくり返した。

 身長160センチで太鼓腹という外見だが、ポルノ俳優歴15年、ハードコアポルノに300本以上出演したという堂々たるキャリアは、徳田さんに対して懐疑的な人々を沈黙させるに十分だ。なお、徳田という名前は芸名だ。

 徳田さんの小さなオフィスを訪れた記者に対し、見るからに「サラリーマン」風の徳田さんは、何か人とは違うことをやりたかったのだと話す。「年配者には時間がたくさんある。彼らの可能性の限界はいろいろな方向に広がっていると思う。そういった意味で、わたしは(年配者たちに)活力を与えたい」

 10年前に登場した日本版「熟年ポルノ」は、高齢化社会の中にあって興隆を極めつつある。先ごろ、これまでの最年長だった90歳の男優が亡くなったため、74歳の徳田さんは文句なく熟年ポルノのキングの座に座った。

 型にはまらないポルノ映画を目指す「徳田企画」では、『禁じられた介護』といったタイトルの映画がつくられ、「あぁ、なんという悦び・・・年をとるのは恥ずかしくない」「性欲は薬だ」といったスローガンが踊る。

 徳田さんは、温泉や畳の上で最年長ポルノ女優の伊藤富士子(Fujiko Ito)さん(72)とからむこともあれば、50歳以上も年下の女優を相手にすることもある。

 ポルノ業界の売上は過去10年で倍増。ポルノ映画は現在、年間約200億ドル(約2兆円)を稼ぎ出しているが、うち20-30%は熟年ポルノによるものだ。

 熟年ポルノ専門の製作会社ルビー(Ruby)は、熟年ポルノはまだまだ成長すると見込んでおり、米国や西欧への輸出も考えている。

■家では普通のお父さん

 自称「エロの師範」の徳田さんも、スクリーンを離れると、2人の子どもを愛する普通の父親だ。孫も1人いる。趣味は写真、ハイキング、民謡だ。

 ポルノ俳優という第二の人生のことは、家族には内緒にしようと努めてきた。だが、台本をのぞき見てかんづいた娘が、「いつまでこんなこと続けようと思ってるの?」と詰問してきた。徳田さんは黙っていたという。

 徳田さんは、健康維持のため、どこへ行くにも徒歩で向かうようにしている。数年前に性的不能治療薬「バイアグラ(Viagra)」に手を出したこともあるが、心臓発作を起こして以後は控えている。

   「先のことははっきりわからないけれども、あと5年、80歳くらいまではやれるんじゃないかな」と、徳田さんは笑いながら話してくれた。(c)AFP/Kimiko de Freytas-Tamura

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