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【梨元勝】タブーの遺書を残して亡くなった芸能人を漫画にしてみた(マンガで分かる)@アシタノワダイ

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信じるか信じないかはあなた次第

 

 

 

 【梨元勝】タブーの遺書を残して亡くなった芸能人を漫画にしてみた(マンガで分かる)@アシタノワダイ

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梨元勝の死後 各社に送付された遺言書

「私の死後、某人物に私のメッセージを、芸能・テレビ各社に送っていただく事を依頼した。

私が死亡したと同時に、私の芸能界に対する意見を公開する事になる。

今日の芸能界の乱れきった、最低モラルのテレビ番組の製作は、暴力団によって支配を受けている芸能プロダクション、バーニング周防、Kダッシュの川村、吉本、エイベックスの安藤等によって行われている。

 

その手段はヤクザ系不良社員による金、酒、女を使った悪質きわまるものである。私は長年に渡りその汚い、ドス黒い取引を見てきた者である。暴力団の関係は、実にドキツイものであり、その結びつきを見せびらかし、まるでヤクザの親分になった気分で他を恐喝・恫喝しまくっているのである。

 

現在問題になっているそれは、相撲協会の何倍にも値する。

 

それにもかかわらず芸能界のボス達がなぜ生き続けられるかは、ボス達の稼いだ裏金が、テレビ番組担当社員の接待に使われているからである。酒、女、金をフルに使って、テレビを自由自在にしている。

Kダッシュの佐野、川村、バーニング周防、エイベックス、吉本興業に絡む安藤こそが問題である

 

「やっぱりニセモノか!?」故・梨元勝氏による"遺言書"に芸能マスコミ騒然

いやはや恐縮です!

 先日、肺がんのため亡くなった芸能リポーター梨元勝氏の"遺言書"が各メデイアに送付されて、ひと騒動起きている。

 A4サイズの紙に「遺言書」第一弾と銘打たれ、サブタイトルに「暴力と麻薬に汚染された芸能界」と記されている。以下、その全文を列挙する。

「私の死後、某人物に私のメッセージを、芸能・テレビ各社に送っていただく事を依頼した。私が死亡したと同時に、私の芸能界に対する意見を公開する事になる。今日の芸能界の乱れきった、最低モラルのテレビ番組の製作は、暴力団によって支配を受けている芸能プロダクション、バーニング周防、Kダッシュの川村、吉本、エイベックスの安藤等によって行われている。その手段はヤクザ系不良社員による金、酒、女を使った悪質きわまるものである。私は長年に渡りその汚い、ドス黒い取引を見てきた者である。暴力団の関係は、実にドキツイものであり、その結びつきを見せびらかし、まるでヤクザの親分になった気分で他を恐喝・恫喝しまくっているのである。現在問題になっているそれは、相撲協会の何倍にも値する。それにもかかわらず芸能界のボス達がなぜ生き続けられるかは、ボス達の稼いだ裏金が、テレビ番組担当社員の接待に使われているからである。酒、女、金をフルに使って、テレビを自由自在にしている。Kダッシュの佐野、川村、バーニング周防、エイベックス、吉本興業に絡む安藤こそが問題である」

 しかもご丁寧に「芸能関係者各位殿 梨元勝」署名入りなことから、一瞬誰もが本物だと錯覚に陥ってしまうが、梨元氏に近い関係者に確認すると「この文体は梨元さんのものではないですよ。だって、『恐縮です!』のフレーズが入ってないじゃないですか」と話す。

 

「それに生前、梨元さんは芸能界はエンタテイメント。いい話も悪い話もすべて受け入れてこそ一流の女優、俳優であり一流のエンタテイナーだ、という考え方でした。意外に芸能界の裏とかには興味なかった感じでしたからね。誰かが梨元さんの名前を語ってこういったことを発信したかったんでしょう」と、この関係者は指摘する。

 天国の梨元さんもこの遺言書騒動には困惑気味に「恐縮です!」と言っていることだろう。

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降板について(梨元勝オフィシャルブログ)

明日は金曜日

 

先日までなら、金曜日といえば  TBS 『きょう発プラス!』  の出演を終えて、夕方の情報番組に出演するため静岡へ向かうのですが…

でも明日は行きません



もうすでにご存知の方もいると思いますが

( ブログにもコメントいただいてましたね )

先週、2年以上出演していた番組を降板しました しょぼん



キッカケは

 

          ジャニーズのニュースは今後一切扱わない  という



             局の 自主規制





少し前から

         KAT-TUN亀梨  小泉今日子  熱愛

 

        稲垣吾郎  菅野美穂   結婚の行方

 

など、ジャニーズネタを扱うときに局との ギクシャク は感じていました



先日は

         TBSのエレベーターで V6 に声をかけられた

 

そんな話ですら神経を尖らせている状態




くれぐれもお間違えいただかないようにしてほしいのは

 

     ジャニーズ事務所が規制を要求してきたわけではありません




以前から このような傾向があったことは否めません

 

 

       大きい事務所のタレントには規制がかかり

 

      小さい事務所のタレントには規制がかからない…



ボクはそういった傾向に何度も反論し続けてきました 

( おかげで、降板も何度か… ガーン )




所属事務所に大小はあっても、芸能活動に頑張っていることは

どのタレントさんも同じ

だからボクの取材姿勢に反することはしたくなかった



視聴者の方を前にして、伝える側が

 

         都合のいいニュース 都合の悪いニュース  を

 

勝手に判断するということは見てくださっている方への裏切りだと思うのです



ボクの周りからはここ数日

勇気づけられる応援メッセージをくれる方が多いのです

   

            ” わかってくれる人がいるんだ ” 

 

と改めて感激しています




とは言っても、ボクの意見に 賛否両論 あると思います

 

そんな両方のご意見に 耳 耳 耳 を傾けながら

                    これからも頑張りたいと思います

ameblo.jp

 

梨元勝さん 大物スターも一目置いた取材力と行動力

圧力を跳ね除け、微塵も忖度しない。事務所の大小に関係なく、スキャンダルを報道する姿勢を目の当たりにした芸能人の間では、「梨元に言いつけるぞ!」という言葉が流行した。

 梨元勝さんがレポーターに転身した1976年、歌手の克美茂が殺人事件を起こす。他局が本人を追い掛ける中、梨元は被害者の実家を直撃。部屋に招き入れられると、母親が仏壇の前で悲哀を語る傍らで、父親は台所のテーブルで出刃包丁を叩きつけた。戦慄的な映像は大きな話題を呼び、梨元勝は日本中にその名を轟かせた。

 「恐縮です!」の代名詞で知られた突撃レポーターの先駆者は、我先に現場に向かった。会見には2時間前に到着し、タレントに最も近い場所を確保した。岡田有希子が飛び降り自殺を図った時も現場に一番乗りし、事務所内に入り込んで専務にいち早くマイクを向けた。同時期に芸能レポーターとして活躍した前田忠明氏が語る。

 「各局も続々と押し寄せたので、相澤秀禎社長が経緯を話してくれた。あの頃は現場に何社も集まるから、自然と会見せざるを得ない状況になった。その中で梨元はよく一番乗りしていたよ」

 スクープを追い求める執着心に、大物スターも一目置いていた。勝新太郎がホノルル空港でコカインと大麻所持で逮捕された時、各社が勝との接触に腐心する中、梨元は一緒にゴルフをするほど食い込み、独占で肉声を伝えた。暴行事件を起こした木村一八が少年院から出所すると知ると、すぐに父親の横山やすしを訪ねた。1986年から約8年にわたり、梨元の事務所で行動を共にした井上公造氏が語る。

 

「ゴルフに行くために梨元さんと首都高を走っていたら、情報が入ってきた。すぐに大阪の自宅に飛んだら、『梨元、一等賞や。おまえだけに話す』と心を開いてくれた。他のマスコミにバレないように数日間ホテルに泊まってもらい、生放送に一八さんと2人で出てくれました」

 情報を嗅ぎつける能力も一級品だった。ライバルだった前田氏が思い起こす。

 「1998年、離婚直前のマリアンがハワイに滞在していると聞いて、俺が飛行機に乗った。そしたら、どこから聞きつけたのか、30分後の便で梨元が追い掛けてきたんですよ(笑い)。俺は空港に着くなりホテルを取って、独占インタビューに成功した。代わりに梨元は夫を取材した。常に独自ネタを求める男でしたね」

 梨元は自分のスクープに局の上層部から横槍が入るたびにテレビ局を移った。1988年、梨本の誘いで『週刊女性』から芸能レポーターへ転身した石川敏男氏が明かす。

 「快く思わない事務所やタレントは大勢いた。でも、自分の主義主張は決して崩さない。彼が芸能レポーターのスタイルを作ったし、他の人は何をしても亜流なんです。それくらいの男でした」

 癖はあまりにも強かった。だが、梨元さんは一本筋の通った男の中の男だった。(文中一部敬称略)

 ●梨元勝/なしもと・まさる/1944年生まれ、東京都出身。法政大学社会学部卒業後、1968年に女性週刊誌『ヤングレディ』の記者に。1975年末に『アフタヌーンショー』(NET系、現テレビ朝日系)の芸能特集にゲストとして呼ばれる。翌年、同番組のレギュラーに。日本初の“芸能レポーター”として、突撃スタイルを確立。前田忠明と犬猿の仲も噂されたが、梨元が「仲悪いことにした方が面白い」と前田に提案したというのが真相。2010年8月21日、肺がんのため死去。享年65。

 ※週刊ポスト2020年10月2日号

 

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バーニングプロダクション・周防郁雄社長、“ドンが揉み消したスキャンダル5選”

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https://shirutoku.info/suhoushougo-sugiharaanri


 

最強の権力を誇るといわれる“芸能界のドン”ことバーニングプロダクション・周防郁雄社長。

 駆け出しの頃は、北島三郎の運転手を担当していたものの、瞬く間に昭和芸能界を席巻し、1971年には、同プロの前身となる「国際プロダクション」を設立。所属歌手第1号である本郷直樹のデビュー曲「燃える恋人」にちなんで、“バーニング”という名前に改称したという。その後、同社は、郷ひろみや小泉今日子、細川たかし、藤原紀香といったスターを輩出するとともに、芸能界における絶対的権力を掌握し、その動向を左右する存在に。まさに“芸能界で最も成り上がった運転手”といえるだろう。

 そんな周防社長が、寵愛した芸能人は小泉今日子や藤原紀香、芦田愛菜と数知れず。また、芸能界で絶対的な“権力”を誇る周防社長とバーニングであればスキャンダルを“揉み消す”など容易とされ、これまでも度々業界を騒然とさせてきた。今回は、その“権力”が存分に発揮された事件を5つ振り返ってみよう。

バーニング・周防郁雄社長が揉み消した中山美穂の不倫報道

2014年、辻仁成との離婚秒読みが報じられていた中山美穂の「新恋人」の存在を、「女性セブン」(同年6月5日号、小学館)がスクープした。お相手は音楽家の渋谷慶一郎氏で、2人が仲睦まじくデートをする様子から、中山の腰に渋谷氏が手を添えたり顔にキスをしている写真まで掲載されている。すでに中山は新しいお相手をゲットしたようだが、まだ辻との離婚は成立していないだけに、ネット上では「完全に不倫じゃないか」という意見も。

渋谷氏との出会いは数年前のことだったというが、中山が12年以降初となるドラマ『プラトニック』(NHK BS)の撮影で日本に滞在するようになり、急接近したのだという。

バーニング・周防郁雄社長が揉み消した羽鳥慎一の不倫報道

バーニングプロダクション・周防郁雄社長、“ドンが揉み消したスキャンダル5選”
13年4月23日、スポーツ紙に一斉掲載された羽鳥慎一の熱愛・再婚報道。お相手は美人脚本家の渡辺千穂さんで、同日放送の『モーニングバード!』(テレビ朝日系)では羽鳥本人も報道を認めていた。
  突然の交際報道は、話題作りなのではとうわさされたが、同週発売の「フライデー」(講談社)の記事で状況は一転。羽鳥が元妻・冬子さんと離婚する1年ほど前に人気モデルと関係があったこと、また渡辺さんとも結婚中から関係があったことなど、羽鳥の不倫行為を連想させる辛らつな内容で、スポーツ紙の熱愛記事は「巧妙な“隠ぺい工作”なのでは」と、関係者から非難の声が上がっている。

バーニング・周防郁雄社長が揉み消した宮根誠司の不倫報道

バーニングプロダクション・周防郁雄社長、“ドンが揉み消したスキャンダル5選”
爆笑問題に隠し子ネタをいじられ、ノリツッコミで返す鋼のメンタル……

 過去に報じられた、フリーアナウンサー・宮根誠司の“隠し子”“愛人”騒動が、17年になってにわかに再燃しつつあったという。12年、宮根は自ら週刊誌のインタビューに応じる形で、全てを認め、スキャンダルを丸く収めることに成功したものの、さらなる真実が暴露されてしまえば、今度は“火だるま”になる危険性をはらんでいるという。

06年に現在の妻と結婚し、11年には一児をもうけている宮根だが、12年1月発売の「女性セブン」(小学館)に、妻とは別の女性・A子さんの存在をスクープされていた。

バーニング・周防郁雄社長が揉み消した横山裕と田中みな実の熱愛報道 

バーニングプロダクション・周防郁雄社長、“ドンが揉み消したスキャンダル5選”

結局、世間にバレずに破局した2人

   17年、一部で極秘交際を続けていると報じられた関ジャニ∞・横山裕とフリーアナウンサー・田中みな実だが、ネット上で情報が拡散したことを受けて、“芸能界のドン”が動くことになったという。大手マスコミは、報道したくてもできなくなり、2人の交際は“タブー”となったようだ。

 当初、交際については、ごく親しい知人にしか報告していなかったという両者だが、一部マスコミから熱愛ニュースが報じられたことにより、事態は急展開を迎えたという。

バーニング・周防郁雄社長の影がチラつく純烈の女性スキャンダル

バーニングプロダクション・周防郁雄社長、“ドンが揉み消したスキャンダル5選”

 19年1月10日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じた、ムード歌謡グループ・純烈の友井雄亮による女性スキャンダル。当初、運営サイドは5人揃っての記者会見を予定していたが、突然「後日に改める」と発表、さらにはオフィシャルサイトに掲載した公式コメントも削除するなど、二転三転の対応を見せているが、その裏には“芸能界のドン”の影がチラついていたという。

 「文春」記事には3人の女性が登場しており、不貞行為にDV、既婚女性との不倫関係など、壮絶な内容がつづられている。

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