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新聞やメディアが報じていることは本当に真実なのか?

【佐々木健介・北斗晶】テレビでは報道されない有名プロレスラーSKの裏の顔。練習生事件を漫画にしてみた(マンガで分かる)@アシタノワダイ

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信じるか信じないかはあなた次第

 

 

 

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 【鬼嫁の旦那の素顔?】テレビでは報道されない有名プロレスラーSKの裏の顔。練習生事件を漫画にしてみた(マンガで分かる)@アシタノワダイ

https://youtu.be/_SpKaiSO0Uk

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「プロレス 黒い霧(別冊宝島 1853 )」

プロレス界の舞台裏を描いた書。

私など一部のマニアを除いてマイナー化してしまったプロレス界であるが、この業界を取り巻く空気は非常に暗くて重い。タイトルにあるように、黒い霧そのものである。

ここ数年を振り返っても、リング上での事故死(三沢光晴)、全日本プロレスの控室での暴行(スーパーヘイトが急性硬膜下血腫の重傷を負う)など枚挙に暇がない。

そして今般、本書で新たな疑惑がいぶり出され、ネット上で物議を醸している。

2007年に衝撃的な自殺を遂げた元WWEのクリス・ベノワの自伝「RING OF HELL」において、1995年にアマレス出身の権瓶広光氏が、新日本プロレスの道場で練習中に命を落とすと言う事故があったが、実は殺人事件であり、練習中の事故として隠蔽されたと言う内容。当時新日本プロレスに留学していたワイルドペガサス(故クリス・ベノワ氏)は、一緒に練習していた権瓶氏が殺害される現場を一部始終見ていた。4時間のトレーニングを終えて、体力を使いきっていた権瓶氏に、更に4時間の追加トレーニングを命じたが、権瓶広光氏の動きがスローペースになってしまった。それを「やる気なし」と判断した佐々木健介は、練習生達への見せしめとして、試合でもありえない非常に危険な角度で、権瓶氏に投げ技をかけてリング上で死亡させた、と言う話。

いちおう、健介の名前は伏せているが、プロレスファンならば投げ技をかけた者が容易に健介であると分かってしまう。まあソースが既に亡くなったレスラーの自伝ということで信憑性は不明だが、練習生が道場のリング上で亡くなったことだけは事実。真実がどうであるのか闇に葬られてしまっているため、私は健介を責めることはしない。

しかし、プロレス界はこうした事実を真摯に受け止め、改めて再発防止策を打ち立てて欲しい。熱い試合を観て興奮することはあっても、レスラーの不幸(いわゆるリング禍)は観たくない。時々、プロレスを観ていると「これはヤバいんじゃないの?」「危ない!」と感じる投げや落とし方、蹴りをするレスラーがいる。それを持て囃すファンにも責任があると思う。エンターテイメントショーである以上、ファンの要望に応えてレスラーが技を繰り出すのだから。レスラーの安全配慮義務を厳しくすると同時に、我々ファンの認識も改革していくべきなのだろう。

これ以上、プロレスが黒い霧に包まれ続けて欲しくないものだ。

この種の書を読むといつも暗澹たる気持ちになるが、この業界にはかつての勢いを盛り返して欲しいため、ついつい書店で手にとってしまう…。

blog.livedoor.jp

 

北斗晶もグル!“良き夫”佐々木健介の裏の顔!理不尽な暴行を元弟子が告発!

最近、事務所のハイエースが盗難被害にあって
話題になっている北斗晶(46)夫妻が
元弟子によって告発される事態になっている。
元弟子で現役プロレスラー・西川潤(26)が
ブログで暴露したのはかつての師匠、
佐々木健介(47)の理不尽でしつような暴力だ。

 

佐々木健介&北斗晶 最強夫婦VS最凶都市伝説[DVD]
健介といえば、妻で元女子プロレスラーの北斗晶(46)の
“鬼嫁”キャラも手伝って、最近はリングだけでなくテレビでも活躍。
バラエティー番組などで「気は優しくて力持ち」
「鬼嫁の尻に敷かれる良き夫」というイメージが定着し、
企業CMにも夫婦そろって起用されている。
だが、その一方でコアなプロレスファンや業界関係者の間では
「シゴキ」「イジメ」の悪評が絶えなかった人物でもある。

 その“裏の顔”を西川はブログで告発したのだ。
西川によると、2011年のプロレスリング・ノア栃木大会で売店の準備をしていた彼は、
遅れてやってきた「SK」に控室に呼び出された。
当時、西川は「健介オフィス(現・DIAMOND RING)」に所属しており、
イニシャルで書かれた「SK」が佐々木健介を指しているのは明白だ。
急いで健介の元へ向かった西川は階段の踊り場へ連れて行かれ
「SKは周りをキョロキョロ見渡し、人がいないのを確認すると、
思いっきり殴りかかってきました」と暴力を受けたという。

 全く身に覚えのない暴行に困惑した西川だが、さらに
「髪をわし掴みにされ、コンクリートの壁に頭を打ち付けられた」といい、
「頭が一瞬真っ白になり倒れると『立てコラッ!』と言われ立ち上がりました。
今度は頬を3発張り手、腹に蹴りを1発入れられ、
襟元を掴まれ色々怒鳴り散らされ終わりました」と当時の状況を綴っている。

 理不尽な暴行はこれだけでなく、
試合前に西川が先輩たちと腹筋トレーニングをしていると、
会場に現れた健介が「ちゃんとやれ!」と
先輩の背中にサッカーボールキックを食らわしたという。
さらに「西川、お前もだぞ!」と言い放ったというが、
西川たちは真面目に練習をしており、
それを見ていたノアの所属選手たちはア然としたそうだ。
西川は健介の暴行によって「セコンド中はずっと頭が痛く、
その後二週間くらい痛みがありました」という状態になったという。

 ハードな練習をこなさなければ一流のレスラーにはなれず、
後輩へのシゴキは先輩の愛情表現でもある。
だが、健介の常軌を逸した暴行は「犯罪」の域にまで達していたといい、
西川は不信感を抱いていた。
それが決定的になったのが当日の夜。
夜中に道場に着いた西川は事務所社長を務める北斗に呼び出され
「ここに白いマグカップがあるだろ?
でもな、先輩が黒って言えば黒だし、黄色と言えば黄色だぞ」
「先輩の言うことは絶対の世界だから、先輩に逆らうようなことはするなよ」
と言い含められたという。
家族愛を前面に押し出してファミリー層からの人気もある健介オフィスの実態が
「ヤ○ザと一緒」であると西川は感じ、絶望したようだ。

 この約半年後、西川は健介オフィスを退団する。
現役続行を希望していた西川だが、健介オフィスは勝手に「引退」と発表。
マスコミ各社もそれにならって「本人の意思で引退」と報道した。
当時、北斗も西川の退団について「昨日付けで新人の西川潤が引退しました」
とブログでハッキリ記している。
だが、西川に引退したつもりはなく、現在も彼は現役プロレスラーとして活動している。
これは西川に対する嫌がらせが団体ぐるみで
「ウチを辞めたら他のリングには上げさせない」
という圧力が見え隠れする食い違いとも考えられる。

 健介の異常なシゴキや暴行の噂は、かねてからプロレス業界で根強く流れていた。
新日本プロレス時代に道場長を務めていた健介は、
若手レスラーへの行き過ぎたシゴキを常習化させ、
日常的にイジメを受けていたという某レスラーは「殺意を抱いた」とまで語っている。
当時の新日本は獣神サンダー・ライガーや船木誠勝(44)らが
イジメに近いようなシゴキをしていたといわれるが、
健介は現場監督だった師匠・長州力(61)の威光があったため、
余計に団体内で権力を持っていたようだ。

 このシゴキが大問題に発展したこともあり、
95年1月に新日本の練習生(当時22)がスパーリング中に脳挫傷で事故死した。
コーチを務めていたのは健介であり、
死因となった危険なスープレックス(投げ技)を仕掛けたのも健介だったといわれている。
これは警察の調べで「練習中の事故」として処理されたが、
日本でも活躍した米プロレスのスーパースターのクリス・ベノワ(故人)は
自伝の中で「あれは殺人事件だった」と断言。
伝聞ながら「危険なスープレックスを何度も繰り返し、危険な角度で頭から落としていた。
悲惨な状況だったらしい」と記し、名前を伏せながらも
「殺人容疑者が罰せられることもなく、超のつくほどの有名人になっている」
と健介を告発している。

 西川の告発は私怨が入り混じっている部分もあるかもしれないが、
全く根も葉もないことで今回のような暴露をするとは考えにくい。
かねてから健介に過剰なシゴキの噂が絶えなかったのも、疑惑に真実味を与えている。
昨年には一家で『24時間テレビ』(日本テレビ系)のチャリティーマラソンランナーを務め、
今もテレビで「良い人キャラ」を演じている健介だが、
その正体が告発の通りだとしたらゾッとする話だ。
業界での立場を危うくしかねない西川の決死の告発に、
健介が「正直、スマンかった」と謝罪する日はくるのだろうか。
                                 (引用「メンズサイゾー」)

No.012 まさかの大変身!?佐々木健介、「パワー・ウォリアー」になる!

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