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新聞やメディアが報じていることは本当に真実なのか?

(実話)女子アナのとんでもない闇が流出した事件(マンガで分かる)アシタノワダイ

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(実話)女子アナのとんでもない闇が流出した事件(マンガで分かる)アシタノワダイ

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Twitterで流出した女子アナの陰口

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テレビ東京「陰口音声流出騒動」気になる裏アカの現在と“犯人の罪”

「あの子たちは毎日、踊ってるだけだからね」  これは、Twitterで「#女子アナの罰」とタグ付け投稿された音声の一部だ。 この音声には、「キー局若手女子アナ MとI」という画像とともに10個の音声データが存在していた。 【写真】盗聴音声を文字起こししたツイート(現在は削除されている) 『週刊文春』(9月17日発売)は、女子アナMは森香澄アナウンサー(以下、森アナ)、Iは池谷実悠アナウンサー(池谷アナ)だと報じている。その信憑性は高く、音声データの内容も、彼女たちの仕事と一致していた。  森アナ・池谷アナは同期で、2019年にテレビ東京に入社。2人とも経済情報番組『ワールドビジネスサテライト』や生活番組『よじごじDays』に出演し、フレッシュな仕事ぶりが視聴者からも好評だ。 「森アナは学生時代に女子大生タレントとしても活動し、趣味はアイドルのダンスを“完コピ”すること。その趣味がこうじてか音楽番組『MelodiX!スペシャル』の番宣で欅坂46の『アンビバレント』を披露したり、テレビ東京が配信するYouTubeチャンネルでは『ガラスを割れ!』を踊っていましたよ」(女子アナウォッチャー)  続けて、池谷アナについては、 「学生時代、東京ドームでビールの売り子をしていたらしく、1日に300杯売り上げたこともあるようです。森アナと同じくYouTubeチャンネルでは“歌うまアナウンサー”としてヒット曲をカバーしてますよ」  そんな2人が社内でこぼしていたと思われる愚痴が盗聴され、世間に公開されてしまったのだ。その一部を抜粋する。 A「なんか乃木坂46を真剣にやってもさ、あんまり動きがないから、お遊戯会みたいな」 B「『ドレミ(日向坂46の楽曲)』(を踊ったとき)も思ったんだよね。“あ~踊れてたな事前に”感が出ちゃうから。やっぱり『アンビバレント(欅坂46)』が良いんだよねいちばん。“練習したんだね”感がでるじゃん」 A「“めっちゃ頑張ったね”とは思うよね。乃木坂は“もともと好きで見てたら覚えました”感があるよね」 B「ダンサーでもハードなスケジュールだよって言われた。……ありがたいけどさ、もうちょっと扱いをさ……」 A「うんうん、わかる。ヒドイよね。こっちだってずっとそれ(ダンスや歌唱)だけやってるわけじゃないから」 B「そうそう、ダンサーじゃないから」 A「あの子たち(乃木坂46や欅坂46)は毎日、踊ってるだけだからね、こんなこと言ったら悪いけど」 B「そう。本当にそう! 写真撮られて、歌うたってぇ」 A「踊るのが仕事だから、それでいいけどね」  この盗聴データには、ほかにも先輩アナウンサーへの陰口や、テレビ東京を退社しフリーアナウンサーとして活躍する鷲見玲奈アナウンサーについても、彼女の容姿を揶揄するかのように「あの人はおっぱいで出てって」という音声が録音されていた。

 

その後、盗聴データが森アナ、池谷アナの会話であることを2人は認め、スタッフや先輩アナに謝罪しているようだが、気になるのは誰が盗聴器を仕掛けたか、ということ。  犯人がどういう意図で盗聴したかは不明だが、それを公開することで、2人の女子アナを陥れようとしたのは明確だ。そもそも社内で、盗聴行為があったことこそ恐ろしい事態。盗聴犯には、どんな罪が課されるのだろうか。  今回の“盗聴事件”について、弁護士法人・響の坂口香澄弁護士に聞いてみた。 ――そもそも、盗聴はどのような犯罪になるのか 「意外に思われると思いますが、盗聴自体は犯罪として規定されていません。ただし、盗聴に付随する行為が犯罪にあたることが多くあります。今回の場合、盗聴器を設置するという正当でない目的で、部外者がテレビ東京の建物に立ち入ることは、建造物侵入罪が成立する可能性があります。  また、今回アップロードされた内容からは明らかではありませんが、仮にこの盗聴の内容にテレビ局内の会議などの営業秘密が含まれていた場合には、不正競争防止法上の営業秘密侵害罪にあたる可能性があります」 ――建造物侵入罪が成立する場合どんな刑罰を受けるのか 「建造物侵入罪の法定刑は、3年以下の懲役又は10万円以下の罰金(刑法130条)です。 営業秘密侵害罪の法定刑は10年以下の懲役若しくは2000万円以下の罰金(不正競争防止法21条1項)です」 ――盗聴した音声データをSNSにアップロードする行為は犯罪にあたるのか 「今回のアップロードは、テレビ局所属のアナウンサーの人気を貶める目的で公開されたものとおもわれるので、偽計業務妨害罪が成立する可能性があります。また、犯罪ではありませんが、プライバシー権の侵害として民事上の不法行為責任(損害賠償)を問われる可能性はあります」 ――偽計業務妨害罪が成立する場合、どんな刑罰を受けるのか 「偽計業務妨害罪の法定刑は、3年以下の懲役又は50万円以下の罰金です(刑法233条)」  先月24日、テレビ東京の定例社長会見で石川一郎社長は「この問題に関しては、我々としては社員を守る観点から警察に相談しているところ。それ以上のことに関しては、この場で言及することは控えたいと思います」と話した。  現在そのアカウント削除され、森・池谷アナもこれまでのように番組に出演している。はたしてテレ東のアナウンサーたちにはどんな空気が流れているのだろうか……。

news.yahoo.co.jp

 

テレビ東京崩壊の危機? 森香澄アナと池谷実悠アナの音声流出でアナウンサー大量離脱か

テレビ東京の池谷実悠アナ(左)と森香澄アナ(右)

 今月2日、匿名のツイッターアカウントによって流出した、テレビ東京の若手アナウンサーの音声データが問題を呼んでいる。その内容は、スタッフの悪口やテレ東を退社したばかりの、鷲見玲奈を揶揄するものだった。

「音声の主は森香澄アナと池谷実悠アナ。2人とも新人アナでアナウンス室での会話が録音されたものだった。すぐにテレ東は内部調査を行い、2人を呼び出して厳重注意したようで、両アナともに社内で謝罪行脚をしたようです」(民放関係者談)

 2人とも20代の若手アナだけに、社内では針のむしろかと思いきやそうでもないようだ。

「悪口を言われたスタッフは、上司から2人のアナに対して今後接触しないようにと注意されたようです。また、森アナ、池谷アナともに音声が流出した当初は謝罪周りをしていましたが、いまでは自分たちが被害者だと周囲に話しているようで、反省の色はない様子。制作スタッフは、アナウンサーに対して生温い対応しかしない会社に怒り心頭だそうです」(民放関係者談)

 なぜテレ東は先輩社員である制作スタッフでなく、新人アナウンサーを守るのか? そこには同局が抱える悩ましい実情があるという。

「今回の流出した音声で『結婚して、適当な何か事務所に所属して』と話していたのですが、まさにそれがいまのテレ東の実情です。他局に比べてもスターアナが少ない上に、バラエティ番組で人気が出るとすぐに独立してしまう。実際は、いまいる女子アナは大半が『売れ残り』状態。今回の流出騒動を起こした森アナ、池谷アナは有望株として局の幹部に気に入られていて、今回の流出騒動も2人に辞められては困るとはじめはもみ消そうと局をあげて躍起になっていたようです」(民放関係者談)

 

 さらに、この音声を流した犯人も同局の女子アナなのでは? という話が流れているから、穏やかではない。

「2人と仲の悪いアナウンサーが、アナウンスルームに録音機を仕掛けていたという話です。このアナウンサーは、鷲見アナが退社のきっかけとなった同僚アナとカラオケルームで一線を越えていたというネタを週刊誌にリークした張本人とも言われている。テレ東で人気のある女子アナは狙われるようで、次の標的は相内優香アナか田中瞳アナだと言われています。女子アナたちも疑心暗鬼になっていて、社内では極力込み入った話はしないようにするなど、異様な状況です。退社や独立を検討しているアナも多いと聞きます」(民放関係者談)

 また、ほかのテレビ局と同じく新型コロナの影響で売り上げが落ちている中で、女子アナのトラブルによって更に追い打ちをかける事態になる可能性があるという。

「テレ東は、地方局に自社の番組を販売する『番販』というサービスでかなりの収益を上げている。特に地方のテレビ局ではテレ東の番組が高視聴率をマークすることが多く、強気の値段で販売している。しかし、テレ東のアナが出演している番組は突然の退社などで放送ができない危険性もあるため、ここ最近のトラブルを引き合いに出され値引き交渉をされる可能性が出てきた。新型コロナに関係なく儲けていた事業だけに、トラブルがこのまま続けば、女子アナの大量退社に加えて収益源も無くなる可能性もあり、テレ東崩壊の危機にもなりかねない」(民放関係者談)

 革新的な番組を数多く制作しているだけに、テレ東には踏ん張ってほしいところだ。

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