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新聞やメディアが報じていることは本当に真実なのか?

【偏向報道・朝日の手下?】池上彰の正体を漫画にしてみた(マンガで分かる)@アシタノワダイ

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信じるか信じないかはあなた次第

 

 【偏向報道・朝日の手下?】池上彰の正体を漫画にしてみた(マンガで分かる)@アシタノワダイ

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平気で大嘘を垂れ流すTV電波芸者・池上彰

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「池上彰のニュース嘘だったのか!」


虚つき池上彰のトランプ大統領の人権に関する発言・・・

 トランプは「これまで何も言ってこなかった」のか?
 「人権問題にまったく関心がなかった」のか?




平気で大嘘を垂れ流すTV電波芸者・池上彰


      トランプは人権に無関心で何も言ってこなかった大統領か?


まるでトランプ大統領は「人権にはまったく無関心の冷酷な人物」といわんばかりの
印象操作を大嘘を以って垂れ流す池上彰はジャーナリストを自称すべきではない!
トランプ大統領の実際にやってきたことをみれば一目瞭然である!

オバマ元大統領に比べるまでもなく、人権問題にこれほど多く取り組んできた大統領は
アメリカだけでなく世界的にもいない。
実際EU各国の元首ですらシナマネーの餌食だし、
シナの代理政権である菅政権など人権問題を語る資格もない。

与野党ともに真面目に取り組む気もない北朝鮮日本人拉致問題にも、
トランプ大統領は国連でそれを訴えてくれた唯一の大統領である。
日本の口先人権派のクズどもはトランプの爪の垢でも煎じて飲め!

トランプが本当に人権に無関心な大統領だったのか事実を見ればわかる。


平気で大嘘を垂れ流すTV電波芸者・池上彰




トランプ政権の時に成立した対中制裁人権法・・・
       

 ●台湾旅行法(2018年3月16日)
 ●香港人権&民主主義法(2019年11月27日)
 ●ウイグル人権法(2020年6月17日)
 ●台湾保証法(2020年12月27日)
 ●チベット人権法(2020年12月27日)、


他にも・・・

チベット・ウイグル・香港への弾圧に関係したシナ共産党員とその家族の入国規制、
関係しているシナ企業の米国でも株式上場禁止、取引禁止、高関税賦課・・・
など・・・

トランプ政権の対中人権問題の取り組みは、
アメリカ大統領では前代未聞の多さである。


こういう事実があるのにも関わらず、こんな大嘘をつきまくるクズが、
テレビで世論誘導をおこなっており、情弱国民はこれを真に受ける。
やはり日本国民の政治民度の低さがここにも表れているのだ。


平気で大嘘を垂れ流すTV電波芸者・池上彰


           ウソで視聴者を騙す電波芸者・池上彰


今回のアメリカ大統領選挙でアメリカの報道界の虚報&報道しない自由体質
これほどまでに明らかになったが、それに追従する取材しない日本のメディア
アメリカのフェイクニュースを丸ごとコピペ報道しているのである。

池上彰は自らの取材もしないし見識も他人のパクリであることが
各評論家から暴露されてきたことでもわかる通り、こいつは単なる、
TV局の御用解説者に過ぎず、ジャーナリストなど語る資格はない。

https://ryotaroneko.ti-da.net/e11812940.html

2 財政はどのくらい借金に依存しているのか

  • 2021年度予算案の国の一般会計歳入106.6兆円は、①税収等と②公債金(借金)で構成されています。
  • 現在、①税収等では歳出全体の約2/3しか賄えておらず、残りの約1/3は、②公債金(借金)に依存しています。
  • この借金の返済には将来世代の税収等が充てられることになるため、将来世代へ負担を先送りしています。
  • (1)「税収等」:所得税、法人税、消費税等の税による収入とその他の収入
  • (2)「公債金」:歳入の不足分を賄うため、国債(借金)により調達される収入

図・2021年度の国の一般会計歳入に占める公債金の割合は40.9%、43.6兆円ある。

www.mof.go.jp

令和2年末現在本邦対外資産負債残高の概要

令和2年末現在本邦対外資産負債残高の概要

令和2年末現在の対外の貸借に関する報告書(本邦対外資産負債残高)の概要は以下のとおりです。

1.対外資産残高:1,146兆1,260億円(対前年末比+55兆5,770億円、+5.1%)

居住者による対外資産の取得超(直接投資+18.3兆円、証券投資+17.2兆円、その他投資+17.2兆円等)や居住者が保有する外国証券の価格上昇に伴う評価替え(+28.6兆円)等により、対外資産残高は12年連続で増加した。

2.対外負債残高:789兆1,560億円(対前年末比+55兆6,230億円、+7.6%)

非居住者による本邦資産の取得超(直接投資+7.1兆円、証券投資+12.9兆円、その他投資+19.4兆円等)や非居住者が保有する本邦証券の価格上昇に伴う評価替え(+18.1兆円)等により、対外負債残高は2年連続で増加した。

3.対外純資産残高:356兆9,700億円(対前年末比▲460億円、▲0.0%)

対外負債の増加額が対外資産の増加額を上回ったことから、対外純資産残高は3年振りに減少した。

(参考)本邦対外資産負債残高の内訳

(単位:10億円)
 
資産 2年末残高 前年末比 負債 2年末残高 前年末比
直接投資 205,971 1,802 直接投資 39,669 5,339
証券投資 525,786 30,807 証券投資 426,022 29,779
金融派生商品 44,698 10,396 金融派生商品 42,349 9,044
その他投資 225,458 12,879 その他投資 281,116 11,460
外貨準備 144,214 ▲308      
資産合計 1,146,126 55,577 負債合計 789,156 55,623
      純資産合計 356,970 ▲46

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